メザイクやアイプチ・二重テープの違いや、おすすめで目立たないのは?


一重を二重にするための化粧品といえば、「アイプチ」「メザイク」そして「アイテープ」など色々とありますね。それぞれどんな特徴があるのか、長所や短所など、違いを比較してみました。
また目立たずにより自然に二重にできる、おすすめの二重まぶた用化粧品も紹介していきます^^


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まずはそれぞれの二重まぶた用コスメについて、特徴や短所・長所をまとめてみました。

アイプチについて

★アイプチの特徴★
専用の接着剤でまぶたをくっつけて、二重まぶたをつくる。

アイプチ参考動画▼

【長所】
・しっかりと接着させるので、長時間二重をキープできる
・コストが安く、手軽に使える
【短所】
・ウォータープルーフのアイプチもあるが、通常のアイプチだと水に弱い
・乾くのに時間がかかる
・まぶたが引っ張られたり、違和感を感じる
・接着剤により、まぶたの皮膚が赤くなったり、かぶれてしまう

メザイクについて

★メザイクの特徴★
伸縮性があるストレッチファイバー(粘着性のある糸)でそれをまぶたに食い込ませ、二重まぶたを作る。というもの。

メザイク参考動画▼

【長所】
・粘着性のあるファイバーなので、二重まぶたの幅や大きさを自由に作ることができる
・ウォータープルーフで、汗や水にも強く、入浴や水泳も楽しめる
・目を閉じたときも自然で、バレにくい。
・のりによって瞼を接着しないため、肌への負担が低い
・アイシャドウ、アイライナー、マスカラ等のアイメークが自由にできる
【短所】
・慣れるまでに、コツを掴まなければならない
・アイプチに比べて、一回当たりのコストが割高

アイテープについて

★アイテープの特徴★

まぶたの上に専用のシールを貼って、二重まぶたをつくる。片面 or 両面接着タイプがあり。

アイテープ 片面▼

アイテープ 両面▼

【長所】
・くっきり二重にしやすい
・貼るだけなので、乾かす手間なし
・はり直しができる
【短所】
・目を閉じると目立ってばれやすい
・アイシャドウをすると浮きやすく目立ちやすい
・剥がす時にまぶたへの負担大

アイプチ・メザイク・アイテープを比較した結果、おすすめはコレ!

 

このようにアイプチとメザイク、アイテープを比較すると、「メザイク」が一番目立ちにくく、自然に二重に見えるのでおすすめです。肌への負担が少ないのも嬉しいですよね★


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番外編!ローヤルアイムもおすすめ☆

また、値段は高めですが「ローヤルアイム」という二重まぶた用のアイテムもおすすめです☆ こちらはまぶたの皮膚同士をくっつけないので、仕上りもとても自然でバレにくいです^^

上記の動画で使っていたのは、こちらの「ローヤルプチアイム」と呼ばれる商品です。
【楽天市場】ローヤルプチアイムはこちら

メザイクは慣れるまでにコツもいりますが、ローヤルアイムはまぶたに塗って乾かすだけなので、やり方も比較的簡単です♪

 

まぶたへの負担を抑えて二重を定着できるコスメとは?

いくつか二重まぶた用の化粧品を紹介しましたが、どれも長時間使い続けると、まぶたがかぶれたり、かゆみや腫れ、また炎症を起こす恐れもあります。そういった状態を繰り返すと、老化(劣化)によって、まぶたの皮膚が伸びてたるんだりといったリスクも発生します><

まぶたへの負担をできるだけ抑えつつ、二重まぶたを定着させたい!そんな場合に有効なのが「ナイトアイボーテ
」です☆



寝ながら二重のクセ付けがOKなのも便利ですね^^
今なら先着100名限定で、通常よりも安く手にはいるので、試しに一回使ってみるのもアリだと思います☆


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